in one's youth

そして でんせつが はじまった!

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「どうしましょう」は禁句

 昨日のカンブリア宮殿はgoogleの日本法人社長の村上憲郎氏が出演してました。前にNHKスペシャルあたりで米国の本社の特集組んでたのを見ていたんですが、日本の方も楽しそう。

 最初の方で給料に関して聞いてたけれど、給料やら福利厚生?の方は実際はマイクロソフトとかの方がいいとか、どこかで目にした気がする。でも出演してた社員の人がいうように、その会社で、その仕事をしているっていうことはやっぱりなによりも大きなやる気につながるんじゃないかなぁと思います。

 その会社にいるだけで強くなった気がする、というのはもちろんいいことではないと思うけど、それが意欲につながるならそれはそれでありかと。ただ、それが大企業思考につながるんだろうし、そのレールから外れた人はダメみたいなされ方につながるんですかね。まあ極端な例ですけど。



「人生のやり直し」に寛容な社会にしませんか。

 例によってトラバやコメントするほどの経験談も知識も持ってないので自分のトコで思うことでも。多分検索かければ2個くらいリンク辿れば見つかるかな?

 自分は実際のアメリカというものを見たこともないので、どの変がどうだからどうなのだという感覚はわからないけど、やり直しするのが当たり前くらいの社会になってほしいなぁとは思ったり。っていっても、自分がそういう立場に立ってみないと多分わからないことじゃないかなとつくづく思います。

 例として違うかもしれないけれど、自分もこの立場に立ってみるまでは考えなかった部分もありました。前の仕事辞めた理由は結構理不尽な理由で、かといってそれを就職活動中に言ったところで、要するに仕事できない子だったの?という風にしかとられなかったり。とはいえ、逆に自分が面接官だったらそう思いますっていう。

 物事に挑戦して、失敗した結果が今だから、そういうとられ方をするのも実際仕方がない。けどそれだけで見て欲しくないなぁと。まぁ単なる愚痴ですけど。

 まぁ当時、客観的に見て、たしかに自分の強みになる能力ってないなと思ったし、だからもう一度なにか専門でも通おうかと思ったけど、正直他人の目が痛かったからそうもいかず。それに色んな意味で余裕ないしね、うん。

 もっと再チャレンジのための専門学校的支援(一応ありますけど)を国が行ってくれると色々といいかなと思ったり。仕事を選ばなければ仕事に就けるんだから選ぶんじゃねーよって言い方もあるだろうけど、それじゃやっぱりね、モチベーション保てないですよね、となんとも微妙な負け組経験談。それなりに、楽しんで仕事ができる仕事をしたいもんですよね。

| 徒然 | 16:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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